ある女子大教授の つぶやき

日常の生活で気がついたことを随想風に綴ってみたいと思います。
教科書は何故おなじようになるか
1.教科書の採択権は現場の教師が持っている。つまり日教組が握っているからその意向に添った内容となる。つまり自虐的史観が支配する。文科省の検定を通っても制作会社の採算分岐点は最低30万部だ。採択は建て前は各自治体の教育委員会だが、委員会は選定委員会へ委嘱する。そこに現場教師が出る。

2.選定委員会へ来る教師の歴史観は反日自虐史観だ。それに添った検閲内容の文書まである。例えば、侵略戦争、南京大虐殺などの語彙があるかどうかなどだ。7つの教科書出版社があるが、内容が殆ど同じなるはずだ。自虐教科書の基本は、共産党32年テーゼ、東京裁判、謝罪外交である。

3.明治維新以降の日本は欧米からの植民地化を防ぐことに集中していて、その結果、成果はあったが、ソ連と米国から恨みを買った。それがコミンテルン32年テーゼであり、東京裁判史観である。82年の宮沢による近隣諸国条項を発端として、細川、村山と謝罪史観が出来上がっていく。


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無能な二人のリーダーが最後に無能演説で締めくくった
1.9月20日のUNでのオバマ演説は、真に言葉は立派だったが、内容は解説調で空しいものだった。このような状態に世界を追い込んできたのは、オバマの責任だった事を、もっと素直に認めて、米国は果たすべき仕事をしてこなかったことを反省すべきだ。このまま地球が破滅に向かったら彼こそ最大の戦犯となる。

2.オバマはシリア内戦や、苦境に立たされる難民、北朝鮮の核実験、過激派組織IS(イスラム国)など、地球規模の様々な危機に言及し、包括的な統治を推進する必要性を強調した。また、将来の融合か対立かの選択が迫っていると警告した。どうしてこのようなことになったか、全てオバマの優柔不断さの責に帰せられる。

3.国連総会で最後の演説に臨み、世界全体が進歩したことを称賛する一方で、平和と繁栄を破壊しようとする危険な武力に対して警告を発しただけだ。分析はいいが、原因と対策をもっと力強く明確にすべきだった。何よりも相互理解と民主自由主義の崩壊に直面しているのだ。

4.メッセージは、「持続可能な開発目標(SDGs)ー我々の世界を変えるためのすべての人々による働きかけ」と名打たれた今年の国連一般討論演説のテーマに沿ったものにすぎない。2015年9月の国連総会で採択された「持続可能な開発目標」は貧困開放を目標とした綿密な15カ年計画を展開している。

5.同じく退任の迫っている事務総長も基調演説で「これまで以上に確信を持って戦争、貧困、迫害を終わらせる」と述べ「私たちは紛争を終わらせる措置をとっている。私たちは貧富の差をなくす可能性を秘めている」とまるで、オバマと同じ他人事の内容だ。ここ数年間、米国と国連と二人の無能な世界の指導者が現在の混迷世界を生み出したのだ。


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ベイズ統計
1.ベイズ統計学は、18世紀英国の確率論研究家トーマス・ベイズ(1710-1761)が提案した「ベイズの定理」とよばれる逆確率計算法を基礎にした統計学の体系である。現在の統計学の体系(検定、推定など)は、統計学史的にいうと「ネイマン・ピアソン理論」で、統計的品質管理の考え方の主流だ。

2.よくできた理論である一面、たとえば「有意水準5%」が天下りで不自然であるなど、初心者から見てもおかしな疑問点がいくつもある。もとは品質管理理論であったことの限界が見えている。不自然な仮定を必要としないベイズ統計学が受け入れられてきた。米国統計学者の半分近くはベイズ主義統計学者となってきている。

3.ベイジアンと言う統計学者が増えてきている。わが国の統計理論の研究者も、かなりの割合でベイズ統計学に一定の理解を示すか、これを信奉しないまでも少なくとも知識のレパートリーに持っていなければ研究が成り立たない時代がやってきている。

4.ベイジアンの基本発想は「逆確率」つまりは「原因の確率」を中心としている。「私は病気であるかないかどちらかであるが、私の症状を考えると私が病気である確率は0.7である」。この言い方を柔軟に認められるなら、すでにベイズ統計学の入口であり、データも見通しも予想も、すべて確率演算で一貫する。

5.ネットビジネスでIT長者を目指すなら、ベイズ理論は最も安価なツールだ。ベイズ推定をネットに利用することは、「自分のクローン」のような人工知能をネット上に潜ませることと同じだ。ベイズ推定が事前確率という形で恣意性を持ち、「主観的」確率であるという弱点を、利点に換えているものだ。

6.だからこそ、ビル・ゲイツは、2001年の基調講演で「21世紀のマイクロソフト社の戦略はベイズである」と高らかに宣言し、世界中からベイズ理論の専門家をヘッドハントした。このゲイツの話を耳にし、21世紀はいずれベイズの時代と呼ばれるようになる、と確信した人は少なかったであろう。
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中国のGDP統計値
1.ソ連の統計が70年間にもわたりごまかされてきたことは、ソ連崩壊後に明るみに出た。その他の状況証拠から、中国のGDP作成も疑惑だらけだ。『中国GDPの大嘘』(講談社)で、中国の国家統計局が旧ソ連の統計組織を模して作られたからだ。

2.現首相の李克強氏がGDP統計を信じず、電力、鉄道貨物、融資の3統計がまともだと考えていると、米国務省のメモで告発されている。この3つの指数から中国経済を推計する手法がある。GDP成長率を信用しなかった李氏が、図らずも中国のGDPの信頼性の危うさを暴露することになったわけだ。

3.電力、鉄道貨物、融資の統計も、GDP統計と同じ国家統計局で作成されている。同じ部署で作成した統計の間に齟齬があるとは考えられない。実際、GDPと電力、鉄道貨物、融資の相関をみても、整合的になっているから、いじられていて、この3指標も信じられない。

4.確からしいのは、輸入統計を活用したGDP推計法だ。世界各国は中国向け輸出の統計を公表しており、これらを合算すると、中国の輸入に合致するはずだ。さすがの中国も輸入統計をごまかすことは難しく、輸入統計については正しいとみられる。輸入は消費と同じように所得に比例する関係がある。

5.したがって、GDPの伸び率と輸入の伸び率はかなり強い相関があり、輸入の伸び率からGDPの伸び率が推計できる。中国の輸入は15%程度減少しているのでGDPの伸び率も実際にはマイナスだ。中国研究者が依存する中国のGDP自体を疑問視するわけだ。研究者はまともに中国政府発表を受け留めている人もいるが、いずれこの経済が崩壊するから真実がわかる。


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美しき卓球台
1.日本の技術が結集した卓球台。今大会で五輪公式台に採用された「インフィニティー」は「ウォークマン」を手がけた澄川伸一氏がデザイン。脚の部分は成形合板技術で知られる「天童木工」が製作した。美しさと機能を追求した職人のこだわりについて製造元の「三英」と、脚部を手がけた「天童木工」

2.1ミリ以下に抑えた「反り」、58枚の板が生み出す美しさ、「東京五輪でもメイド・イン・ジャパンの卓球台を」。「三英」がつくった卓球台は約25台。そのうち14台がリオ五輪向けで、4台は東京都北区の「トレーニングセンター」に設置、選手たちが練習した。天板は板を何層も積み重ねたもの

3.天板を支える脚部は山形県の木工メーカー「天童木工」、澄川氏のデザインは見た目だけでなく車いすが脚に当たらないよう工夫した。材料に使われているのは、東日本大震災で被災した岩手県宮古市のブナ材。通常のスチールではなく、復興への思いを込めて東北の木材を選びました。

4.「インフィニティー」は北海道にある「三英」の工場で製造されています。工場のトップである吉澤今朝男さん(48)は「木製にすることについて、10回くらいは『もうやめたい』と思いました。でも、宮古のブナ材でデザイン性の高い卓球台をなんとしても届けたかったんです」と話します。
リオ五輪「美しい卓球台」日本メーカーの技術結晶 木材は被災地から - withnews(ウィズニュース) http://withne.ws/2bD4M1G #withnews
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「君の名は」聖地巡礼
1.8月に公開された「君の名は」は新海誠監督の長編アニメーション最新作。公開前から大きな話題になっていたが、公開後もその魅力的なストーリーが大いに評判を呼び、初日から予想以上の大ヒットとなっている。ヒロイン女子高生が住む山深い田舎町のモデルとなっているのが、岐阜県飛騨市である。
2.飛騨市は岐阜の北部で、美しい河川や雄大な北アルプスに近い山々に囲まれた町だ。里山サイクリング、飛騨牛の朴葉みそ焼き、合掌造り集落、高山祭に古川祭りなどの伝統行事もあり、魅力ある町として人気のある観光地だ。降って湧いたような聖地巡礼の波で、今、「君の名は」ファンたちが集結しているという。

3.聖地巡礼とは、アニメ作品のモデルとなった場所を“聖地”に見立て、その地を訪問することで、日本中400カ所以上、聖地を巡る猛者も増えている。経済効果は自治体によっては20億円以上ともいわれ、とくに過疎や人口減少などの問題を抱える地方にとっては、新たな観光資源としての期待も高い。
4.スポット数は東京がダントツで多い。多くのアニメーションの制作会社が東京に集中している。神奈川、埼玉、千葉などの関東近辺も、自然は豊かな上、ロケ地探しも東京から近く、便利なので選ばれる。京都や北海道は日本有数の観光地なので、絵になる風景も多く、アニメ作品の舞台となる。

5.「氷菓」や「ひぐらしのなく頃に」のヒットで岐阜が聖地として有名となった。大成功した「氷菓」、「ひぐらし」にあやかって、ゲン担ぎで岐阜が選ばれた。「氷菓」は小説から始まりアニメ・マンガと展開、「ひぐらし」はゲーム、アニメ・マンガ・小説、映画・ドラマから、パチンコまで展開されている。
6.岐阜県内の各市町村も、アニメツーリズムの観点から地元の聖地化は大歓迎で、巡礼者を迎えるためのさまざまな施策を考案し、サポートを行っている。これからも岐阜を舞台としたアニメ作品は、続々と登場しそうな勢いで、若者の旅先として定着することが期待されている。

| - | 04:38 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
沖縄の真実を語ろう
1.警察白書のデータで、人口当たりの犯罪率で見ると、沖縄の米軍関係よりも、沖縄県人のほうが5倍である。警察関係者が犯罪を犯しても、警察を無くせとはならない。2014年では、沖縄県人の刑法犯の人口比率が0.24%であるのに対し、米軍関係者の刑法犯の人口比率は0.05%であり、つまり米軍関係者の人口を増やせば、沖縄県の犯罪率を減らせることになる。

2.米軍基地がなく自衛隊も存在していなかったら、沖縄は今頃は西蔵、新疆、内蒙古と同じように中国に侵略されていて、翁長知事のいう自由も平等も民主主義もなかったであろう。感情的な議論を拡大せずに、沖縄のおかれている真実の姿を知ろう。

3.県民大会とか、本州から過激派まで仲良く集まって、何がオール沖縄だ。沖縄の自民党・公明党すら相手にできん、オール「左」だ。5人もの国会議員と知事まで出席しときながら日の丸1本もみえない。かわりに無数のボロ赤旗と「琉球共和国」の旗だ。君が代歌う代わりに肩組んで日本人には意味不明のフォークソングだ。
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永遠の初心者
1.あるツールをどんなに長く使っていたとしても、際限ないUGで我々は初心者、つまりどう使っていいかまるで分からない新米ユーザーだ。この〈なっていく〉世界では、誰もが初心者だ。もっと悪いことに、永遠に初心者のままだ。だからいつも謙虚でいなくてはならなくなる。

2.ケヴィン・ケリー「〈インターネット〉の次に来るもの」―未来を決める12の法則は、とても刺激的だ。テクノロジーの成長で永遠の初心者になる。ガラケーの操作を覚えてもスマホの登場と共に初心者に戻る。いくら学んでも、覚えてもテクノロジーの進化で、永遠の初心者であり続ける時代だ。

3.これから30年後の未来の生活を支配する重要な技術の殆どがまだ発明されていないからだ。新技術は際限なくUGを要求するのでずっと初心者のままだ。その上、陳腐化のサイクルが短くなり永遠に初心者のままとなる。年齢や経験と無関係に、永遠の初心者であり続け絶えず何かに追いかけられる存在だ。

4.なにか新しいIT製品を買うたびに、マニュアルを読んだり人に教わったりしなければならない。最近は車も家電など物のIT化が進んでいるので、より多くの分野で初心者の気持ちを体験する。そして慣れた頃には、次の新製品を買い、また初心者気分を味わうことになる。

5.テクノロジーがもたらす終わりなき不満足に満足すべきなのだ。祖先と違ってただ只管に生き延びることだけに満足することはない。これまでもずっと、驚くほど熱心に新しいことに取り組み、何かを発見してきた。この焦燥感こそ、創造性や成長のきっかけとなってきたからだ。

6.新ツールによって自分の境界を拡張し続けてきた。痛みを伴うことも、激怒する人々もいる。もっと良い未来を目指すなら、自分で道を開くか、人の道を受け入れるしかない。「〈インターネット〉の次に来るもの 」ケヴィン・ケリー 著(価格:2160円)NHK出版
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日本を誤らせた近衛文麿
1.近衛文麿は第1次(1937年6月 - 39年1月)、第2次(1940年7月 - 41年7月)、第3次(1941年7月- 41年10月)と3回組閣した。要するに戦争を阻止できなかった張本人だ。参謀として補佐していたのが西園寺公一で、ベルサイユ講和会議全権大使の公望の孫だ。

2.西園寺公一の息子で工学院大孔子学院長の一晃氏が、近衛や父親の公一が、和平交渉をしたが実らなかったと公表しているが、近衛内閣の無能振りを隠蔽する捏造史観である事は明白であり、身内をこのようにかばう事は歴史を枉げる暴挙と言うべきだ。孔子学院そのものは、米国ではスパイ機関で閉鎖。

3.近衛家は藤原家の流れであり五摂家の筆頭でもあり、文麿は天皇の前で唯一、足を組むことを許された側近だった。東大哲学卒業後、共産主義の大御所、京大教授河上肇の門をくぐり、米英本位の平和主義を排すといい、ワールド著「社会主義化における人間の魂」を翻訳し発禁になった共産主義者だった。

4.近衛ブレーンは左翼だらけで、米英戦争(太平洋戦争)誘導し、軍国主義の侵略として歴史を作った日本の共産主義者たちだ。日本を破滅に導いたコミンテルンの31テーゼを基に、日本を大陸へ引きずり込み、衰退させた後に、米国と戦わせて日本を壊滅させる方針だった。ゾルゲや尾崎にかき回された。

5.支那事変は日本がやりたくないのに、国民党軍が中共と組んで、度重なる挑発行動や、通州事件のような残虐行為によって、日本軍を戦わなければならない状態に追い込ませ拡大していった。 大本営の作戦部長石原莞爾の一番の脅威はソ連だったので、支那などと戦争している暇はない、国力を浪費するな。

6.ゾルゲ事件はゾルゲを頂点とする ソ連のスパイ組織が日本国内で諜報活動および 謀略活動を行って、 1941年9月から1942年4月にかけて その構成員が逮捕された事件。 この中には、近衛内閣のブレーンとして 支那事変(日中戦争)を推進した 元朝日新聞記者の尾崎秀実もいた。

7.日独の侵略を砕氷船として利用し、その対象となって疲弊した地域を共産主義陣営に取り込む戦略のこと。他者の行動をてこにして自分の利益を図る戦略を「砕氷船理論」と呼ぶ。第七回コミンテルン大会でスターリン「ドイツと日本を暴走させ、その矛先を祖国ロシアに向けさせてはならぬ。」

8.「ドイツの矛先は英仏へ、日本の矛先は蒋介石の中国へ向けさせよ。そして戦力の消耗した日独の前に、最終的に米国を参戦させて立ちはだからせる。日、独の敗北は必至で、日独が荒らしまわって荒廃した地域、日独砕氷船が割って歩いた後と、疲弊した日・独両国をそっくり共産主義陣営にいただく」。
| - | 05:37 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
日銀は何を決定したか
1.金利はお金の値段で金利がゼロでも、会社はもうお金が余っているから借りる必要はない。日銀が無理やりお金を貸す量的緩和をしてきたが、消費者物価は過去20年殆ど変わらない。バナナをたたき売りしても誰も振り向かないのと同じだ。


2.いま会社の預金は借金より多い。儲かる仕事がないので、これ以上お金を増やしてもデフレは止まらない。借りる立場から見ると、日銀と銀行の間でお金がどう動いても関係ない。お金があっても、借りる人がいないとお金は動かない。お金は市中銀行と企業金庫に「無駄積み」になっている。

3.長期金利(10年もの国債などの金利)が8%ということもあった。景気のいいときは8%の金利で借りても10%の利益が出たら儲かるが、景気が悪くなって5%しか儲からないと8%で借りる会社はない。借りる会社が減ると金利が下がり今はゼロ金利だ。バナナが余ってタダでも、誰も振り向かない。

4.マクロ経済学で、自然利子率(経済が安定する金利)は潜在成長率にほぼ等しく、日本の潜在成長率はゼロに近く、金利もインフレ率もゼロが日本経済の均衡状態だ。実体経済の問題で日銀が変えられない。マネタリーベースなどというナンセンスな指標を捨て、金利に戻ると決定した意味だ。

5.日銀の決定は量から金利への転換だ。標準的な金融理論ではマネタリーベースは金融調節の変数に出てこない。通貨が超過供給(ゼロ金利)になっている時、日銀がマネタリーベースを増やしても、市中に出るマネーストックは増えない。


6.6.日銀の金融政策だけでなく、第4次産業革命、鉄道道路など公共投資、自然災害対策など政府主体の財政政策総動員の出番だ。財政赤字は全く問題とはならない。
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