ある女子大教授の つぶやき

日常の生活で気がついたことを随想風に綴ってみたいと思います。
ホンダクラフト(日経記事より要約)

ホンダクラフト(日経記事より要約)
1.航空機の研究チームを立ち上げたのは1986年。参加を命じられた藤野氏は「最初は疑心暗鬼」だった。東大工学部で航空工学を学んだが、入社して3年目の「若造」。社内にはジェット機を開発するための技術やノウハウ、インフラもない。経営陣は大真面目だった。本田宗一郎「次は飛行機」と1962年。
2.東大工学部には1学年に1000人余りの学生が在籍するが、最難関の学科は今も昔も航空工学、卒業生はJAXAなど公的機関か、三菱重工業など大手メーカーに入社する。藤野は「自らスケッチした」という独創的なデザインをベースに、経営陣の要求に応えた。97年にホンダジェットの開発が米国でスタート。
3.米国の新車市場を開拓したのは燃費効率のいい小型車「シビック」だった。「空飛ぶシビック」と開発・生産体制が整えられ、03年12月には初飛行。現地主義で拠点をすべて米国に配置。2006年にホンダエアクラフトカンパニーを設立、10年目の15年末からホンダジェットの販売を開始した。
4.社員は1800人、国籍は30カ国に及ぶ。多国籍社員の工場、現在は月産3機のペースだが、ITを駆使し極めて効率的な生産をしていると次世代工場の先駆けだ。ホンダジェットは「世界のホンダ」を創ったトップ人材を育ててきた「志」そのものだ。https://style.nikkei.com/artic…/DGXMZO08360010U6A011C1000000

| - | 05:30 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
イタリアを見倣え

イタリア政府を見倣え
1.『イタリア政府、成長促進へ財政赤字拡大を検討(副首相)。伊のディマイオ副首相(五つ星運動)は、成長への確かな計画への資金捻出のため財政赤字拡大を検討しているとの見解を示した。政府の優先課題は市場を安心させることではなく国民生活をより良くすることだと述べた。これが正解だ。
2.世界ではこのような考え方が大きな声になってい、。財政赤字=国民の黒字。政府の財政赤字を拡大=国民の所得を増やすことだ。財政黒字(PB黒字化)=国民の赤字(貧困化)だ。PB黒字化を目指し政府支出を削減すること=国民所得の削減。政府の赤字は国民の黒字、政府の黒字は国民の赤字だ。当然だな。
3.地球上で、全員が同時に貯蓄(資産)を増やすことはできない。誰かの資産が増えたとき、反対側で必ず誰かの負債が増える簿記の原則だ。企業までもが資産を増やし、負債=投資を拡大しないような時期には、政府が財政赤字を拡大し需要を創出しなければならない。
4.日本はイタリアとは異なり、自国通貨建ての国債しか発行しない。日本はイタリア以上に「余裕」で成長促進のために財政赤字を拡大できる。それにも関わらず、存在しない財政問題に足を縛られ、財政拡大に踏み切れない国は普通に亡びる。「日本はイタリアを見倣え」だ。
5.イタリア政府、成長促進へ財政赤字拡大を検討=ディマイオ副首相https://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2018/09/220754.php

| - | 06:46 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
増税廃止論

消費税廃止
1.豊田会長が来年10月の消費税率引き上げで国内新車販売30万台/年減少、雇用は9万人減少するとして過度の税金が自動車の普及を阻んでいるとして是正を求めた。消費税増税で30万台減少で雇用9万人減少というビックリの数字をトヨタが算出している。#消費税増税して財務省残って国滅ぶ
2.財務官僚が政治家やメディアに浸透させてきた「財源がない」という呪文こそは、国土保全に対する危機意識をマヒさせ、インフラ投資を妨げてきた。財政健全化名目で消費税増税しデフレ続き、税収減で財政収支を悪化、投資削減という悪循環を招いた。備えあれば憂い無しという常識が失せた。
3.中国地方豪雨災害、北海道地震の全道停電、交通マヒでも、政府は事後処理に汲々とし、緊縮財政支持のメディアの無責任報道を見過ごしてきた。家計簿式に単純収支計算で国家予算の配分を決める財務官僚方式では大規模資金を要する国土安全化計画を遂行できない。国難対処に緊縮財政思考の廃棄だ。
4.総裁選で安倍も石破も、来年10月の消費税増税を既定路線としている。14年度の消費税増税で激減した家計消費に追加増税の追い打ちをかけて、大規模な自然災害が多発する日本列島の国土保全や地方創生を図れるとは甘すぎる。安倍は耐久財消費を喚起など小手先対応に腐心だが中止宣言すべきだ。
5.石破は個人が豊かになど語るが増税で年間8兆円以上も家計からカネを吸い上げ内需抑圧して賃金が上がるはずがない。消費税と自然災害は無関係ではない。天災は人災、人災とは政策の無為または失敗を意味する。国土の安全は治山治水インフラ、それを維持、運営するコミュニティーと組織機構が整備だ。

| - | 10:46 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
第三次安倍政権の課題

第三次安倍政権の課題
1.連続3選を果たしたが、これまで通りの政権運営で良しとする国民はあまりいない。対戦相手にどう見ても歩がなかっただけだ。最大の問題は経済であり、どの経済指標を見てもアベノミクスが奏功しているように見える。それは、その前が無残だったからだ。
2.国民にとって高揚感どころか実感がない。手取り賃金が上がらず、先行きの生活に良くなるという期待感が乏しい。3本の矢と言いながら、金融緩和政策だけに頼る1本から抜け出ていない。地方銀行経営悪化や庶民預金目減りなど弊害ばかりが目立つ。財政政策と成長戦略の2本はお蔵から出てこない。
3.民間投資を喚起する成長戦略といいながら、日銀がいくら金利を下げてお使いくださいと宣伝しても、頼りの民間企業は前途が不透明で、バブル崩壊以降の経営者はケツの穴が縮まり利益は溜め込むばかりだからだ。挙句の果ては、経団連まで隣の悪辣帝国に頼ろうとする始末だ。
4.総理の決断で容易に動かせる政策は財政だ。足を引っ張るのは財政破綻論の嘘つき財務省だ。国の財政を家計に比較する詭弁比較論で多くの政治家や経済学者まで胡麻化してきた。その付けを台風や地震の被害の大きさを面前にみたばかりだ。N経済学賞の米国先生「日本に財政問題はない」とお墨付きだ。
5.まずは、年末にかけて、10兆円規模の補正予算で国土保全自然災害対策をくみ、来年度予算では、列島改造規模の国土改革のための財政出動をする。PBを棚上げ、来年10月消費税増税を凍結する。こうすれば、GDPは数年で700兆円を突破し、漸く先進国並みとなり、財政赤字など完全に消滅する。

| - | 09:18 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
貿易問題の本質

貿易問題の結論
1.米中貿易戦争の本質は、ルールを守らない「泥棒の中国」に対する米国のガチンコ対決である。トランプは国益を賭けて本気で戦う。総じて日本のマスコミや財界まで、自由貿易の綺麗ごとを唱えているだけだが、それでは事態の本質を見誤る。
2.事態を分析する前に、上から目線で嘆いてみせるのが良識ある態度だと思っている。嘆くだけの言論には、何の意味もない。トランプが対中制裁に踏み切った理由は、中国が日米など先進国各国の知的財産をあらゆる方法を駆使して盗みまくっているからだ。問題の出発点は、中国の泥棒行為にある。
3.マスコミが報じない理由は日本企業が報復を恐れて外部に口をつぐんできたからだ。米企業と同じように「中国政府にひどい目に遭わされる」と分かっているからマスコミの取材には堂々と応じられなかった。日本企業に対する圧力や脅迫を報道するとマスコミは中国に報復され取材拒否、支局閉鎖報復。
4.「1974年通商法301条に基づく、技術移転、知的財産、技術革新に関する中国の行動、政策、慣習に関する調査報告」に、中国政府や中国共産党が中国に進出した米国企業が保有する技術や知的財産を中国に移転するために、さまざまな圧力と脅迫を駆使してきた実態を明らかにしている。
5.圧力と脅迫の中には、不透明で裁量的な政府の取り扱いや出資制限、調達制限、明文化されていない暗黙の規則、中央政府や地方政府の指示、命令はもちろん、サイバー攻撃による不法な知的財産の窃盗も含まれる。中国に是正を求め中国は是正を約束したが、中国の悪辣な行動は変わらなかった。
6.米中貿易戦争の本質は、ルールを守らない「泥棒の中国」に対する米国のガチンコ対決である。トランプ政権は国益を賭けて本気で戦う。日本のマスコミみたいに、自由貿易の綺麗ごとを唱えているだけでは、事態の本質を見誤る。習は口では自由貿易を唱えるが、それは単なる悪辣の隠れ蓑だ。

| - | 10:45 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
DNAコンピュータ(2)

DNAコンピュータ(その2)
1.遺伝情報を含むDNAの分子配列は、生物の生命情報を伝えるためのプログラムで、DNA分子はある特定の記号列によって切断されたり結合されたりする。この組換え規則を利用した新たな分子生物学的な計算モデルをDNAコンピュータという。1994年に南CA大学のエイドルマ(1945― )が論文発表した。
2. Adlemanはグラフ理論で多頂点立体を一筆書きするときの頂点数が7の場合のハミルトン閉路問題を試験管内で解いたとする論文で注目された。分子生物レベルで超並列的な処理をするため、スパコンの120万倍の速度、10億分の1のエネルギーで情報を処理でき、演算は一瞬にして終わる。
3.演算は一瞬にして終わり並列処理に優れているが、DNAは壊れやすく、転写時の誤差、結果の取出しの処理・時間に問題があるため、これらの改良の研究が世界中で進められており、東京大学、オリンパス社は実用タイプの装置の開発に成功、医学的応用を目ざしている。
4.DNAコンピュータ「deoxyribonucleic acid 」。数学の古典的な問題である「ハミルトン経路問題」は一筆書きであり、グラフ上のすべての節点を1回ずつ通るような経路が存在するかどうか、存在する場合は具体的な解を示せという問題だ。ノード7、パス14という規模で21本 のDNA鎖に翻訳し解を示した。
5.演算自体は数秒で終了したが解を取り出すのに2日間を要した。開始ノードで始まり、終了ノードで終わるDNA鎖をPCR 法で増幅し、解として適切な長さを持つDNA鎖を電気泳動で分離する。最後に全ての点を経由しているDNA鎖を鉄粉と結合した特殊な相補DNA鎖と混合し、ノードの数だけ精製を繰り返した。
6.電子コンピュータとDNA反応装置を組み合わせてプログラミング可能にした汎用型コンピュータも試作され、2002年には東京陶山らとオリンパスが実用タイプの装置を共同開発した。イスラエル・ワイツマン研究所のシャピロらはDNAや酵素の分子だけからなる分子コンピュータを開発中で医学的応用を目指す
7.L. Adleman, “Molecular Computation of Solutions to Combinatorial Problems,” Science, vol. 266, pp. 1021–1024, Nov. 11, 1994.

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量子コンピュータを凌駕する

量子コンピュータを凌駕する
量子計算のできない世界を開く
1.数学の世界では、NP問題の中に「NP完全」と呼ばれる特別な問題がある。すべてのNP問題は、現実的な時間内での計算によってNP完全問題の形に置き換えられることがわかっているので、もしもNP完全問題を現実的な時間内に解くことができれば、すべてのNP問題が解けることになる。
2.通常の計算機で現実的な時間内に解くことができる問題は「クラスP」の問題だ。NP完全問題を現実的な時間内に解くアルゴリズムが存在するならば「P=NP」となる。存在しないならば「P≠NP」になる。「P=NP予想」または「P≠NP予想」という未解決問題で百万ドルの賞金がかかった問題の1つだ。
3.NP完全問題については、量子計算機を使っても現実的な時間内に解くことはできないのではないか、という予想がある。一方、NUTMが実現されれば、NP完全問題も高速のしらみつぶしで解けてしまうと考えられる。つまり、NUTMが実現すると「P=NP」であることが証明される可能性が高くなる。
4.しかし、「P=NP予想」が正しく、従って全てのNP問題が解かれてしまうという事態は、ありそうにないと考えられるため、専門家のあいだでは「P≠NP予想」を支持する人のほうが多い。どちらが正しいのかは未解明の問題だが、仮に「P≠NP」であるなら、NUTMは実際には作れないとも考えられる。
5.NUTM「非決定性万能チューリングマシン( non-deterministic universal Turing machine)」DNAを利用する超高速で並列処理計算を行う新型コンピュータが実際に作製可能であるとする研究が発表された。量子コンピュータでも現実的な時間内に解くことができない難問も短時間で解くことができると主張。
6.計算に使える時間に限りがあるように、計算に使える空間にも限りがある。地球上の原子の数がおよそ10の49乗個、宇宙全体の原子の数がおよそ10の80乗個、計算に必要なDNA分子数が指数関数的に増大していく場合、やはり現実的には解けない問題があることは明らかだ。
7.DNA分子を用いてコンピュータを微小化することによって空間を有効利用すれば既存の最高性能スパコンを凌駕するNUTMは実現できる。DNAコンピュータで毎秒10の20乗回の計算が可能、実行可能な計算回数が2×10の19乗回という低消費エネルギーが実現できる。
8.IBMの量子計算機を使う。IBM は、2016年5月4日に世界で初めて、量子コンピューターをクラウドで公開

| - | 05:32 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
日本は凄い

1.海外「やっぱ日本は凄かった」 台風被害の関空連絡橋の復旧が早すぎると台湾で話題に

台風21号の強風により流されたタンカーが衝突し破損した、関西空港と対岸を結ぶ連絡橋を走る鉄道について、JR西日本と南海電鉄は、明日9月18日の始発から、平常ダイヤで運行を再開させることを決定しました。

また、関空の運営会社「関西エアポート」も、浸水の影響で閉鎖中の旅客施設を21日に全面復旧させ、運航スケジュールを平常に戻す予定である事を発表しています。

2.連絡橋に関しては、当初復旧に一ヶ月はかかると言われていたのですが、工事が早く進んだことで、短期間での復旧となりました。

この件は、台風21号の被害が大きく報道されていた台湾で話題となっており、あまりにも早い復旧に、台湾の方々から驚きと賞賛の声が殺到しています。

3.その一部をご紹介しますので、ごらんください。

■ 日本人の仕事の早さと冷静さ、団結の精神に敬意を!
  またすぐに多くの人が日本を目指すことになるでしょう。 +5128 メディア

■ 魔法でも使ったのかよ……。
  台湾なら半年かかっても動き出してないぞきっと。 +3

■ こういう日本人の逆境にある時の強さってなんなんだろうな。 +9

■ 大げさでもなんでもなく、日本人の効率性は神レベル。 +3

■ 台湾だったら払い戻しが可能なのかどうかで、
  いまだに乗客と空港側が揉めてる真っ最中でございます。 +28

■ 台湾が日本の効率性を学ぶことは無理なんだろうか? +95

■ これが日本の強さだ! 早くまた大阪に戻ってあの街を満喫したい!

■ 日本人の団結力は素晴らしいね。
  台湾だとこういう場合、議論の方が長くてなかなか作業が進捗しないもん。

■ 団結力のある、能率的な国はやっぱこういうところで違うな。 

■ 日本の仕事の早さに驚愕しない人間はいないだろう! +50

■ 日本人はどんな時でも本当に落ち着いてるしプロフェッショナル。
  泣き言を言う暇があったら、問題解決に動くんだ……。

| - | 13:10 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
統計学の時代

統計学の時代
1.1958年、大学に入り数学や物理の基本的な講義を受けたが、その中に統計学があった。データ処理を学ぶのかと馬鹿にしていたが、内容は数学理論だらけで退屈なものだった。92年に企業から大学へ移り経営工学科だったので、いくつかの担当講義の中に統計学があった。はじめは退屈な講義をしていたが、やがて学生たちにもPCが使えるようになり、講義の内容をPCを使った実践的なものにして行った。
2.エクセルを使えば、プログラミングをしなくても、かなり高度な統計処理の演習をすることができるようになっていった。だから、講義録は学生たちが、そのコピーを使って、数学的な厳密さを多少犠牲にしても、より実践的な演習が行えるようにした。女子大へ移ってからは、ビジネスコースだったし、女子学生を相手に数学の講義をしても時間の無駄だから、PC教室もそろっていたから、多少のプログラミングも入れてエクセルをフル活用した講義内容とした。
3.人工知能、自動運転、AI囲碁将棋などいずれもビッグデータBDを使った統計処理が主体だが、エクセルは取り扱えるデータ量が有限でBDを取り扱えないから、プログラミングの知識が必須で、それに適した言語としてパイソンPythonがある。JavaやC言語などよりも、はるかに使いやすいものだ。
4.機械学習は予測を得意とするが、いい予測をするには統計学の知識が不可欠で、悪い予測をしてしまわないためのコツも大切だ。 統計学はPythonと一緒に学ぶのがよい。Pythonは知っているなら、統計学を深く理解するきっかけになる。「Pepper」のような人工知能、「Youtube」のような動画アプリ、「Instagram」のようなSNSアプリ、「ビッグデータ分析」など幅広いものがパイソンで作れる。有料だがネット上に講座もある。

| - | 04:58 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
Google のオフイス Google Docs

グーグルのオフイス
1.Google DocsにはMSのオフイス機能がある。オンラインツールだからインストール不要、無料でアカウントを持っていれば利用できる。Google Driveには秘められた5つの便利機能もある。ワードファイルの編集、保存が出来、相互変換は自由だ。
2.仲間や同僚のメルアドを追加すると共同作業を実現できる。リアルタイムで編集作業を同時に行える。同時に作業しているユーザーは、別の色で表示される。コメントを残せるから共同作業で便利だ。ネット経由だから世界中どこっからでもアクセス出来、ネット環境ならどこからでも作業が可能だ。
3.Goolge Docsにも、機能を1段階も2段階も向上できる拡張機能があり、表のフォーマットを変更したり、瞬時に文章を翻訳したり、あるいはフォントを追加したり、その可能性は無限に広がる。ヤフーやFBにもあったが、今はない。MSのエクセル、パワーポイントなどの機能も同じだ。
http://www.ic.daito.ac.jp/~mizutani/cloud/googledocs.html

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